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2013年4月23日火曜日

VAIO Duo11 開封の儀

Androidではブログの更新が今一つ難しいので、素敵なタブレットをゲットしました。
箱が到着





でた!

とりあえず、出して充電することに

拡張シートバッテリーも購入しました。

Windows8です。タッチパネルは気持ちいい!アプリはまだまだ少ない

寝室で使えるようにバックライト内臓としました。


使い倒しますぜ!














2011年1月2日日曜日

BD再生のノウハウは・・・・

このページより下記ページのほうがよっぽど役に立ちます・・・・
"hardware review of home theater and self-made devices"
http://monolith-theater.net/hal/
3Dプロジェクターのレビューもあります!うらやましい・・・・

ソネットフォン設定まとめ

あけましておめでとうございます。
このブログの閲覧者がいるかどうかわかりませんが、正月早々ソネットフォンの設定でNVR500に入力するのに手間取ったのでそのまとめです。



ソネットフォンの設定をゲットする!

これが一番てこずりました。ネットで検索すると[VOIPユーザー名]は登録情報にて参照できと書いてあるのですが、去年のソネットフォン成りすまし事件以降、Webはおろか、テクニカルサポートでも教えてくれません。はがきは送ってくれるみたいですが、待つのもいやなので、なんとか自動設定の項目が閲覧できないかと知恵を絞りました。
結果として、自動設定のページから抽出できることが判明!
1.https://secap.so-net.ne.jp/autoconf/flets_c/index.htmlへジャンプして普通に認証します。
2.次画面にて市外局番を入力するのですが、そのとき右クリックしてページのソースを参照します。









すると!必要な情報が下のほうにすべて記入されております。

3.これをコピペしていくわけです。ただしなぜかGoogle chromeではできません。Firefoxはできました。ただし半年後には対策されているかもしれません。

NVR500を設定する!

あとはNVR500を設定していきます。お金をケチってVoIP電話だけの設定をするのでちょっと手間がかかりました。ほかの皆さんはコマンドにて設定するみたいですが、わたしはおこちゃますぎてGUIに頼りっぱなしです。
1.まず [トップ] > [電話の設定] > [TELの共通設定] > [基本設定]よりISDN,TELを使わない設定にします。(必要ないかもしれません。)


2. [トップ] > [電話の設定] > [TELの共通設定] > [プレフィックス(識別番号)の設定]よりIP電話サーバー1以外を使わないに設定。(ただし先にIP電話サーバーを設定しないと出てこないかもしれません)

3. [トップ] > [電話の設定] > [VoIPの設定] > [IP電話サーバの設定]よりIP電話サーバーの新規登録を選択

4.その他のIP電話サーバーを選択

5.下記のように設定。このときプレフィックスをつけろ!と怒られたら、適当につけて、あとで2.の設定をすると、プレフィックスをつけなくても設定が通るようになります。

6. [トップ] > [電話の設定] > [VoIPの設定] > [VoIPの基本設定]でVoIP機能を使用するを選択、また自局IP番号を入力

7.これでVoIP機能が使用可能となっていれば成功です。


参考になれば幸いです。



2009年2月15日日曜日

S.O.W

最近は待ってます。内臓G45ですが、時々カクカクするぐらいでこれぐらいでやられるようでは戦士ではありません。

2011.1人気がなさ過ぎて2009に終わってしまいました(爆)

2008年11月12日水曜日

Wake up on LAN(WOL)はソフトによっては復帰できないことがあります。


WOLについてはいろいろ紹介されているが、ひとつどつぼにはまったことはMagic packetを送出するソフトについてであった。
最初IPアドレスを入力するタイプのツールを使用していたのですが、どうも不安定?スタンバイ直後は復帰できるが時間がたつと復帰しなかったり、
ルータがパケットを通さない等の記述もあり、あきらめていたのですが
MELCOのWake on Managerをインストールしてみたところ、なんとこのソフトMACアドレスしか入力するところがありません!
しかしながら、うまいことWOLできるようになりました。
WOLできない人は一度試してみては?
ただしほかの設定(BIOS,Lanドライバのプロパティ)が正しくできていることが前提です。

2008年10月22日水曜日

ICH10Rについて

ICH10Rの問題なのか、P5Q-EMの問題なのかわからないが、Vista使用時、休止状態、スリープより復帰したあと、SATA接続のドライブのスキャンが止まらず、BDドライブにアクセスできない状態になります。
いったんスリープを使用するのをあきらめていたのですが、Intel Matrix Storage Technology (RAID) driver version 8.6.0.1007 を導入することで解決しました。
結局AHCIドライバの問題?同様な症状な方々は試してみては?

2008年10月9日木曜日

HTPCでのHDMI接続による音声出力

私の環境では試せてないが以下のリンクが非常に参考になります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/CategoryCD=0540/ItemCD=054005/MakerCD=2/#7841432

HDMI接続の場合はVGAカードの選択を慎重にする必要があるみたいです。参考まで。
ちなみにP5Q-EMはHDMI1.3対応みたいです。(未確認)

2008年10月8日水曜日

P5Q-EM

2008年10月時点でいまだに日本国内仕様が流通していない稀少ボード

現在PCIDEAの直輸入品を購入しました。
結論からいうとG45のオンボード性能はいろいろいわれているが、PowerDVDでのブルーレイ再生支援が現在のドライババージョンでは(G45自体は対応しているが)効きません。そのためQuadCore推奨です。(AthlonX2 4600+ではカクツキあり。)
巷ではインテルドライバの更新は遅いとか。おとなしくHD4000台を購入したほうがよさそうです・・・
HDMI1.3対応らしいが、未確認。

HTPCケースについて

今回はANTEC FUSION430(V2)を購入した。

いろいろ迷ったが、MCE対応IR内臓筐体が欲しかったため。
ちなみにANTECの横置きケースはいろいろ種類があり混乱するが
FUSION VFDのみ
FUSION 430 430W ATX2.0PFC電源つきVFDつき
FUSION 430V2 +IRつき
FUSION BLACK 上記の黒バージョン
MICIRO FUSION VFD+IRでFUSIONと比べてちょっとだけ小さい。電源は300Wぐらいの専用電源電源つき
FUSION REMOTE ATX電源なし VFD+IR
となっている。うる覚えなので買うときはよく確認して買いましょう。ちなみにこのケースはVFDへの電源供給は専用のコードになっているので電源を載せかえる場合はANTECより専用コードを取り寄せるか自作する必要がある。

映像出力について

PCにはD-Sub,DVI,HDMIと多彩な映像出力を備えているが、ブルーレイ再生においてはおそらくHDMIでテレビにつなぐのが一番簡単だろうと思われる。なぜならHDMI入力を備えたテレビならHDCP対応機器であろうから、再生ができないというトラブルを未然に防げるかもしれない。
ちなみに私はAQUOSにDVI接続しているので、AnyDVD HDがなければ再生もおぼつかない。

2011.1 いまはレグザにHDMI接続している。が、やはりAnyDVD HDを重宝しています。

AnyDVD HDについて

DVDの時とは違い、PCによるBD再生にはAnyDVD HDを購入した方がよい。なぜならBDにはAACS,BD+というようなプロテクトがかかっており、またドライブ、VGAカード、ディスプレーとHDCP対応機器をそろえないとBlu-rayは再生できないが、このソフトさえあれば、これらの新たに新調しなくてすむからである。ただしVGAカードがBD再生支援機能がなければ結構なCPUパワーが必要である。
また、あまり必要としないがBD ripping可能である。ただしHDDの空き容量が結構必要である。